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キャラクター情報

【東方ロストワード】伊吹萃香について

 2020年10月開催のイベント・『幻想小料理屋 ねむの木 EXステージ』で敵として登場したキャラクターです。

着替え衣装・『雲散霧消の帰宅部部長』

 敵として登場した際に拡散ショット・集中ショット・スペル2種・ラストワードが全て確認されており、『制作完了済』に分類されるキャラクターです。

 要するに、もう『いつガチャで登場してもおかしくない』というキャラクターであり、今後の動向に要注目です。

公式情報

拡散ショット・集中ショット(全体+単体)

スペル1・鬼符『ミッシングパワー』(単体攻撃)

スペル2・鬼符『百万鬼夜行』(全体攻撃)

ラストワード・『血吸改童子切』(全体攻撃)

 敵として登場した際に、ラストワードが全体攻撃、ショットとスペルはそれぞれ単体+全体という組み合わせであることが分かっています。

 しかし、現状ではそれ以上の性能については分かりません。敵はスキルを使用して来る事もありますが、敵のスキルは味方のスキルと一致しないケースがほとんどなので参考にはならないでしょう。

 ただ、少なくとも『ラストワードが全体攻撃』というのは便利屋的な要素ではあるでしょうか。最近は『全属性耐性』の導入で必ずしも全体攻撃が正義という訳でもありませんが…。

フェス限の可能性は…?

 東方ロストワードにおいては、定期的に開催されるフェスで『フェス限定キャラクター』が登場します。

 こちらは格式高い妖怪などが選ばれる傾向が強く、萃夢想のボスを務め、また同じく『山の四天王』である華扇も『フェス限』に抜擢されている辺り、萃香もフェス限として登場する可能性はありそうです。

 実際、メイン探索第1章では妖怪の賢者である華扇隠岐奈と同格のような形で描写されており、うち2人は既にフェス限としてゲーム内に実装されている訳で、萃香も同じ扱いを受けてもおかしくはないでしょう。

 ただ、そうなると同じ四天王の勇儀はどうなるのか、とかもあるので、中々微妙な立ち位置ではありますが…。

 取り敢えず、『フェス限として登場する可能性』は一応存在する部類ではあります。

想定される性能

 やはり鬼の四天王ということで、一番イメージしやすいのは『攻撃式』『破壊式』でしょう。

 式について詳しくはこちら

 この2式は基本的に『攻撃特化』の性能を持ったキャラが多く、火力がモノを言う現環境においては性能期待値は高いと言えます。

 或いは、『疎と密を操る程度の能力』の反映からすると技巧・妨害辺りを振られる可能性も有りそう?

 ただ一つ言えるのは、『防御・回復・支援・速攻』の4式は萃香のイメージにはそぐわず、流石にこの辺は無いだろうということです。

 そういう意味では性能期待値の高い式が多く、萃香の性能は割と期待出来る所もあるかもしれません。

既往の東方二次創作RPGでは?

二次創作ゲーム・東方破幻抄より。急激なパワーアップ技も

 ツクール界隈全盛期の頃は、萃香と言えば神社に住み着いているようなイメージが強かったので、ロストワード以前の既往の東方二次創作RPGの中でも、登場作品もそれに引っ張られてか中々に多かったイメージです。

 プレイアブル化している作品もそれなりには見かける方で、性能的にもやはり非常に分かりやすい感じのパワータイプであることがほとんどです。

 とにかく攻撃力の高いアタッカー、ミッシングパワーの巨大化のイメージで更にパワーアップをしたりなんて作品もあり、とにかく力強いキャラクターであることは既往の作品群ほとんどに共通しています。

 ロストワード的には『攻撃力バフ』なんてのが一番反映しやすい所で、無難に作るから分かりやすいアタッカーということになるでしょう。

 ただ、『疎と密を操る程度の能力』の反映で『確定回避』の技なんかを持っていたり、『追儺返しブラックホール』のイメージで敵をスタンさせたりする作品もあったりで、力業一辺倒という程でもありません。

 ロストワード的には『式』という所でこの辺を割り振る訳ですから、これが中々に運命の分かれ道です。

POSTED COMMENT

  1. 匿名 より:

    二次創作の男気溢れる可愛いこおにすき
    萃夢想の暴言吐きまくり性格激悪クソガキ萃香きらい

  2. 匿名 より:

    間違いなく攻撃式とも言い切れないな
    最近の式は予想できない

  3. 匿名 より:

    攻撃か破壊か技巧
    ワンチャン性格悪いので妨害

  4. 匿名 より:

    同じ鬼でも勇儀なら問答無用で攻撃か破壊だろうけど
    萃香は妨害とかでも驚かないかな

  5. 匿名 より:

    技巧や妨害でも不思議はないな
    能力自体は色々応用が利くテクニカルな物だし

  6. 匿名 より:

    さとりとこいしがフェス限になった今、勇儀がフェス限なのに不思議はないけどなぁ
    フェス限の弾が限られてる以上、残しておかないと後々しんどくなるし

  7. 匿名 より:

    妖精みたいに鬼も式をバラバラにしてきそう

  8. 匿名 より:

    ラストワード名に萃香の元ネタである酒呑童子を斬った刀である童子切の名が入っているというのが因縁めいたものを感じる。
    「血吸改」とあるので童子切に何らかの細工・改造を施した感じだろうか。

  9. 匿名 より:

    初心者以外ならわかると思いますが
    ラストワード解説の『全属性耐性』は誤植で
    正しくは全体攻撃耐性だと思います。

    スキンが公開されているとなるとかなり近いうちに
    実装されそうですね。ラスワが全体攻撃で式も攻撃寄り
    になりそうなので期待できますね。

  10. 匿名 より:

    鬼の四天王は全員フェス限になるだろう。当然勇儀もフェス限かと思われる。依神姉妹辺りになるとかなり怪しいというよりあれらがフェス限だったら驚くが、6ボス中堅を確実に超える層ならフェス限以外は考えられまい。

    スイカは性格占い準拠の式でみると「鬼の中のイレギュラーで環境を改変しかけた存在」「裏から手を回す性悪だが正々堂々が一応好み」というのが原作の配分であるから そこに準拠するなら破壊式だろう 攻撃式の可能性もあるが率はやや低いか

    同様に勇儀は「正々堂々を強く好む」「旧都から出ようという積極性はなく、環境を統治する立ち位置を是としている」「ただしやや不器用な性分」である辺りから攻撃式となるだろう 破壊式的なキチガイ要素は原作的には一切持たない

    このようにして 鬼三名の式は「破壊・攻撃・技巧」に分かれると予想する

    • 匿名 より:

      補足

      勇儀は旧都を統治している訳では勿論なく あくまで纏め役の一角であろう

      また 旧都から出てはこないが 揉め事を認識するやすっ飛んでくる積極性はあるため 攻撃式が全員持つ「事件と聞いたら黙っていられない」という条件は満たす

      スイカは上のような特性はあまり持たないので 攻撃式にはならないだろう

      • 匿名 より:

        もちろん 性格占い的にスイカが妨害である可能性も存在する 「正面きっての削り合い等は本来嫌い」「裏から手を回す事が好み」「能力的に環境を間接的に弄る要素が強くそれを活用する」等があるため 原作的には妨害式がかなり合っているだろう

        ただ 雑に暴れるスタイルで一次二次とも定着しており またロスワのキャラ付けは普通に鬼らしいため そうなると原作のもう片方の側面たる自他環境改変者・破壊式が選ばれる率が高いかと思う

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